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2011-01-26 12:28 | カテゴリ:未分類
JACKPOT DAYS!! -reading poetrical beat punk--110124_203455.jpg

裁かれる用意はできた、彼はあらゆる覚悟をもって、最期の旅へ出る用意をして、自らの過ちらしきに間違いなどありはしないと、

俗物は常に冷たく、多数の卑しき手段を用い、彼の生まれた奇跡を否む、何をするでもしなくとも、その命に罪は宿ると、

葬列はその首を、断頭台にて堕ちるを待って、雨に汚れし花を持つ、流れる風にさらされてなお、極めた孤高の逆賊よ、

勝敗などないレースにて、少年は駆走を棄てた、たかがこのしれた命をもって、反旗に火を点けられるのなら、狂喜にてなお首を俗に差し出そう、

裁かれる用意はできた?
枷を四肢にあてがわれ、俯きながら彼は笑った、終わりを待つのは君達なんだと口角吊り上げ舌を出す、

君らの掲げる正義など、新たに始まる時が過ぎれば、全ては愚者の愚行に過ぎぬ、この姿を見届けよ、垂れた頭に垂れる長髪、

裁きを前に彼は笑った、喧噪を経て解き放たれると知っていた、踵に韻律、激しく鳴らす、彼らの神を嘲笑う、

その崇高なるは君らの弱きがつくりし偶像、
僕には通じない偶像、さあ、この諸悪なるはその合わせた手のなかに、

私のなかにそれはいない、
私のなかにそれはいない、
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2011-01-22 14:00 | カテゴリ:未分類
ねえ、その好奇と恐怖に揺れる視線を受けたことって、そんな気分は君には分かる?

分かるはずないんだよ、なぜなら僕は神なんだ、そう、神様って言われるもの。
死の直後に再生する、いや、違うな、死を前に再生が始まる。

僕は生まれたときはごく普通の、ごく当たり前の子供だった、話したよね、生まれた村のこと、それから初めて恋をした女の子のこと。

僕は……蛇を受け継いだんだ、その女の子から神様を引き継いだ。
意味はもう分かるよね?
僕は、僕らの神は世代と人種と性別を超えて存在し続ける。
理由はひとつさ。
死なないんじゃない、死ねないから生まれ変わりを続けてる。

この体……名前はもう忘れたな、もはや名前など必要ですらない、この今の痩せた少年の体は朽ちかけていて、僕は新たな宿主を探してた。

僕。
そう僕だ、君はもう気づいたろ、僕はもう痩せて衰え、その形態を維持させるすらままならない、単なる入れ物でしかない、かつて彼女を利用したように、この少年もすでに無価値なものでしかない、そこに、君が現れた、それだけなんだ。

君はヒトだ、たかがヒトに過ぎないモノだ、代替品ならいくらだっているだろう? 人類はずっとそんなふうに殺し合ってきたんじゃないか。

“さあ、君は再び神の子として再生するんだ”


呼吸さえままならない。
全身を縛り付けられ、一切の自由を失う感覚。
自由?
そんなものを手にしたことがたったの一度でもあっただろうか?

いま、僕はそれをこの体中に浴びている。
もはや体なんて不要に過ぎない、単なる意思の入れ物に過ぎないようにさえ思う。
意識と知恵とあらゆる力を、すべてをカミに捧げよう。
虚無から離れてゆく全知の感覚だけがある。

話し声が聞こえてくる。
誰かが誰かと話す声。
その声は、どうやら、かつての僕の声のようだ。かろうじて取り留めた自我が消えてゆく。

そう僕は虚無に包まれゼロに還る。
神になる。
そうか、そういうことだった。
吐き気がする。すべてを吐き出し楽になろう。

ほら、夜が始まる。
明日を待たない永遠の夜が僕を待つ。

ねえ。
ねえ、君はまだこんなふうに夜を見たことはないだろう?
さあ、また、終わりが始まるんだ。

JACKPOT DAYS!! -reading poetrical beat punk--110120_213415.jpg


“the snake head interviews ”

THE END.

ALL TEXT AND ILLUST BY BILLY.


(ねえ……。
ねえ、これ、オチたって君は思うかい?)
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2011-01-21 22:07 | カテゴリ:未分類
君とは違う。僕はヒトとは少し違う。だからずっと隠れて生きてきた。

暗がりに彼の姿がぼんやりと霞んで浮かぶ。
立ち尽くしたまま動かない、だが、彼に巣くう数匹の蛇はもがくように暴れるように、存在を示し続けている。

激しく脈打つ血管を思わせる、その異形。
生まれ落ちた瞬間、そのときからその姿だったんだろうか。

長い沈黙を破るように、彼は僕の問いについて話し始めた。
聞かれ慣れた質問なのか、あるいはそれを話すのを待っていたのか。
言葉としてそれを彼に問いた覚えはなかった、気配として察知したのか、或いは気づかぬうちに僕はそれを口にしたのか。
どちらなのか分からない、ただ、沈黙を破った彼は饒舌だった、今までの溜めこんだ何かを総浚い吐き出すように。

生まれたときは……生まれたときはこんなふうじゃなかったはずなんだ。僕も普通に生まれたヒトだった。
蛇憑きの髪……ほら、君は最初にそう言ったよね? それはね、僕が生まれた小さな村ではそんなに珍しいことなんかじゃなかったよ。

小さな……そう、とても小さな村だった。高い建物なんてなかった、見上げれば空は切り取られずに高く澄んでた、舗装された道もない、風が吹けば土埃が舞うし、身なりもほんとに酷いものだった、着古して元の色が分からないような薄汚いシャツを一年中ろくに洗いもせずに着てたな……いつもお腹を空かせてたし、でも、チキンやハンバーガーなんて知りもしなかった。
それが当たり前の場所ってね、まだちゃんとあるんだよ。
だけど、僕が生まれた村はもうない。

蛇憑き、それはその村ではそんなに珍しいことなんかじゃなかったんだ。
どの世代にも一人はいた、それは受け継がれてゆくべきもので、村にとっては厄災を掃う神の子供だと言われてたんだ。

だけど、村は焼かれて消えた、僕がまだ13、4のころで、蛇に憑かれてはいなかった。
どこかから現れた灰色の兵隊たちが、邪悪なるものと村を焼き払って行ったんだ。

僕は……そう、僕のそのころ、その村に住む同じ年の女の子に恋をしていた……。

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to be next “the snake head interviews -part 4-”
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2011-01-21 17:44 | カテゴリ:未分類
“それよりさ”
彼は続けて話し始めた、話し相手さえもいなかったのだろうか、溢れるように言葉を紡ぎ出す。

口調すらも変化した、一言一言を探し出すように連ねた少し前とは違う。
理路整然と語るそれは事前に用意された原稿を読むアナウンサーのようでさえあった。

その間、何を語っただろう、そうたいしたことではなかったかもしれない、だが、その奇異に充ちた過去は平凡に生きたいと願う僕とはあまりに掛け離れた異世界の物語、丁寧な作り話のようだった。

“ねえ……”
突然に甘える子供のような口調に変わる、人格がギヤ・チェンジするように、最初のニュートラルな彼が現れる。

ねえ、どうして僕を知ったの?
どうしてここに来たの?
なぜ僕に会おうとしたの?
ねえ、ねえ、ねえ。
繰り返される「ねえ」。
アタマのなかを回転する「ねえ」から始まる質問。
ねえ、どうして。
ねえ、なぜ。
ねえ、だから。

応えられず尻込む。一呼吸おきたいと願う。だが、彼はそれを許さない、なだれ込むように核心へと迫ってゆく。

ねえ、本当に僕はずっとここにいたって思う?
こんな暗い部屋でずっと独りで?
僕はこの姿だよ?
食事も摂らず、水道水だけで生きられる? ヒト……いや、ヒトでなかっても、それじゃあ生きられないってことは分かるよね?

君みたいにさ、何処かで噂を聞き付けて、この部屋を訪れるヒトはわりにたくさんいるんだよ。
言ってる意味は分かるよね?
少しじゃない。
たくさん、いる。

なぜ、僕が蛇を髪に住まわせてるか、それを君に教えてあげるよ。
そうそう、そんな目つきだよ。
仕事として来たわけじゃないよね?
それだけじゃないはずなんだ。
ねえ、その好奇と恐怖に揺れる視線を受けたことって、そんな気分は君には分かる?


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to be next “the snake head interviews -part the end-
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2011-01-20 19:12 | カテゴリ:未分類
濃密なる闇に慣れ始めたそのときに、彼のその輪郭はあらわになった。

何も言わず、その視線がどこに向けられているのか分からなかった。
僕はただふたりの間にある距離を無言で計る。

沈黙はあたりをより濃く強く空気を支配する。
無言。
見えない刺が毛穴に侵入してくるような、ある種類の痛みさえも伴って、人工の闇の深みをさらに強くする。
より濃く、より深く。

“ね、ほら、見ないほうが良かったでしょう?”
正確にはまだ彼の姿が見えたわけではない。
滞る空間に不穏な気配を感じるだけだ。

“……いや……”
そんなことはない、そう言えれば良かった。
言うべきだった。
けれど、僕は口にすべき言葉を喉の奥に置き忘れたまま、闇に呼吸する彼の姿をただ感じ続けるほかなかった。

眼球は暗闇さえも凌駕する。ヒトは深海魚ではない。視覚が間近を捉えようと何度も何度も収縮を繰り返す。

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カールした髪には数百にも及ぶ蛇が宿っていた。
彼の意思とは無関係に伸び、縮み、それぞれがそれぞれの意思を持つかのように自在に動き、割れた先端からは赤い舌を這わせ、獲物を追う捕食者そのものとして、彼の頭には幾束の蛇が棲息していた。

青白く痩せた本人からさらに命を削り取るように闊達に生きる、その蛇の群れ。異形の姿。

“ほら、見ないほうが良かったんだ、僕は何度も君がいま浮かべてるような視線のなかで生きてきたんだ。僕はヒトだけど、ヒトのつもりでいるけれど、君とは違う。だからずっと隠れてるんだ”


to be next “the snake head interviews -part 3-”
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2011-01-20 00:23 | カテゴリ:未分類
そこは鏡すらない薄暗い部屋だった、埃の臭いが立ち込める雑居ビルの半地下で、静かに男は語り始めた。

肩の高さのブラインドは閉ざしたままだ。それでも透る白い光は床を照らした、横に長い光線5本、皮張りソファに脱ぎ散らかした3ピースのツイードが、眠るように横たわってた。

“ねえ、もっと部屋を暗くしてよ。僕に会いたいんでしょう、話すだけなら部屋は暗くてもいいじゃない?”

か細く闇に消え入るような声、かすれた低い声には不釣り合いな子供じみた話し方。
静かな雨が土に吸い込まれてゆくような、着地点を探す言葉をひとつずつ。
彼は僕にではなく、床より地中、それよりさらに深く濃い闇へと声を発している、そんなふうに思った。

僕は聞く。
“君が蛇憑きの髪を持つ男なのか”と。
応えはなかった。
やや強く吐かれた呼吸が沈黙する空気を回転させる。すえた埃が鼻をつく。

僕は彼が命ずるどおりにアルミホイルをブラインドに張り付けて、室内の闇をさらに濃くする。

“君は目でも悪いのかい? こんなに暗くちゃ何も見えない”
その問いに彼は応えなかった、だが、呼吸音は徐々に近づき、僕のすぐ近くに彼が迫っているのが分かる。

“目は悪くないんだ、きっと君は僕を見ると逃げ出してしまうから。それがイヤなだけなんだ”

濃密なる闇に慣れ始めたそのときに、彼のその輪郭があらわになった、


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to be next “the snake head interviews -part 2-”
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2011-01-16 23:34 | カテゴリ:未分類
幾千もの夜をゆく、黒に紛れる緑を探し、樹々は永遠さえも知り、風のなかで激しく歌う、

錆びた灯台、かすかな光、道標にはあまりに弱く、黄金の夜明けを求め、過ぎしはもう悲しみの海、

名もなき群れは金色をゆく、狂おしいほど朝を奪いに、その全てを速度に変えて、

混沌、混濁、変わらぬ混迷、たったいま昏睡から目覚めたヒトも、生まれ落ちたばかりの赤も、

幾億もの星を奪いに、金に染まる海をゆく、胸に宿りし悪魔を笑い、酷薄なる世界を超えて、

名もなき賊鳥、その群れは、暗がる日々をくぐり抜け、風のなかを飛んでゆく、

昨日は忘れた、今日は笑い飛ばせばいい、明日がくるならこの夜を生きろと叫んでやろう、


JACKPOT DAYS!! -reading poetrical beat punk--110115_111000.jpg

picture by aya.
she is our proud.
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2011-01-12 19:09 | カテゴリ:未分類
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夜の空は深い海、そしてまた孤を描く、
虚空散りゆく羽根の白、或は明日もやがてまた、

滞流だとか濁流か、夜に惑う星を仰ぐも、変わらず届かぬ、そう今日も、振り返るにはまだ早く、

睨む秒針、問う指針、そして三日月、無様に生きる僕を笑うかのよう、

夜の空は光の渦に、そのなかで孤が響く、
闇夜消えゆく影の色、
明日もまた同じに暮れる、

横たわる渇望に、過ぎゆくだけの日々、無様に生きよと三日月笑う、這うよう生きよと夜に息つぐ、
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2011-01-11 12:45 | カテゴリ:未分類
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喧騒を少し離れた、見据える前は霧に霞んで、旅に果てた者を思った、立ち止まるには早すぎる、だけどそれは誰のせいでも、

夜と朝の間に吠える銀ギツネ、眠りたくも裂けた耳の痛みは続く、灰の風は鋭利に光る幾億の刃、

沈黙の凪ぎ海に訪れる孤立を想う、
片手に足りるささやかなる光を握る、

青く白い氷原に訪れる孤独に沈む、
収束にも終息にも時は早くて、

狂騒を遥か離れて、次なる旅路の季節を想う、羅針盤は何処を指す、生きた扉か矢の吹く風か、廃れた灯台、色もなく、

風にナイフを突き立てる、
風にナイフを突き立てる、
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2011-01-10 11:25 | カテゴリ:未分類
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つまずき転ぶ、愉快と不愉快、何処を見ても滲む疲弊、重力に抑え込まれて、

今日もまた転んでた、四肢ある獣もやはりはそうだ、痛みはいつかと同じもの、僕と君の境界線、君と僕の境界線、

また日は途方に暮れて、そして沈黙、相も変わらず、

放浪者は幾多の闇をくぐり抜け、滞流浮かぶボトルを手にした、赤い紫、泡立つ孤独、

ひりつく軌道、孤独で自由、逆さに見る空の色、嵐を待って凪ぎの海に漕ぎ出した、

そしてまた暮れ、俯く群れのなかに混じ、昨日と変わらぬようでさえあれ、

放浪者は数多の朝を走り抜け、濁流すべる手紙を見つけた、伸びた頭髪、手にした虚空、そのなかにさえ手にした滞流、
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2011-01-07 07:48 | カテゴリ:未分類
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水銀灯下にたかる人々、暗がるふりで明日を憂いて、宿なしたちを冷たく笑った、薄汚い笑い声は通り風に乗り移る、

溶けた泥が流れる空を、光のない星は瞬く、震えるブルーフィルムの夜、食い散らかしの屑まで走る、

ラブレターを失くしたロッカ、握りしめた十字はメッキ、この安物は何か役に立つだろうか、俯き気味にカジノの狂騒、

空を仰いだ、星ひとつ見えない空を、いつか見た冬の夜、はしゃいだ波打際を人差し指に描き出す、

揺れる長いピアスが光る、切り揃えた短い前髪、揺れる長いロザリオ割れた、汽車一輌くらいの長いソファで、

ラブレターを失くしたロッカ、開いた手の平、風がさらう金の砂、

“何かひとつくらいの何かがあれば、それだけあれば生きてゆくにはこと足りるさ”

誰にもなく呟いた、カジノのネオンが夜を壊した 監視下の街に、
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2011-01-04 18:47 | カテゴリ:未分類
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拝金主義から奪ったヘッド、紛いのダイヤが中心光る、偽物くらいがちょうどいい、どうせ着けたまま眠る、

ろくでもなさを数えるくらいのだらしの無さなら相も変わらず、今日も変わらず、

欲しいものはそうありゃしないし、どうせなら出る目が6だけ、そんなダイスがあれば奪うか、

街灯下で頭を垂れる、水溜まりに映りこむのは不快に満ちた誰かのツラだ、眠っちまえば忘れることも少しだけ、

失くしてしまったボルサリーノ、返り血のなか、還り血のなか、反り返る赤みのなかで、

ろくでもなさを数えるくらいのだらしの無さなら随分、アルコールじゃ誤魔化しきれない、

神格化を笑い飛ばせよ、
そんなもんに何ができると舌を出せ、

異形の神に祈るくらい、
何処かの誰かにもらった金か、なりふり構わず引き裂きゆくか、
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2011-01-03 00:33 | カテゴリ:未分類
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壊されるのを待つ。
静かに声もなく。
いまは、もうない。


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もう少しで天を突く。
先端は空に触れている。
誰もそうは思わない。


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剥き出す肌に積もる白。
こんなふうに逞しくは生きられない。
春を待ってるわけでもない。
ただ、立つだけ。


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オレンジから、赤。
生命の色は揺らぐだけ。
種火があれば、消えることはない。

少し眠れば、また違う景色も見えるかな。
瞬間、しかない。

瞬間だけ、在る。
瞬間にのみ、居る。
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